嘉手志川(かでしがー)

嘉手志川(かでしがー)

嘉手志川(かでしがー)
かつて南山の繁栄を支えた湧水

南山が滅んだのは、最後の王であった多魯毎(たるまい)が、中山王尚巴志の持つ金屏風を欲しがるあまり、この泉と交換したことがきっかけともいわれている。現在も周辺の田畑を潤し、訪れる人が絶えない。

場所 沖縄県糸満市大里
お問合せ 糸満市経済部観光・スポーツ振興課 Tel:098-840-8135
HP・リンク いとまん観光なび<外部リンク>  MAP
備考
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マップコード
232 428 755*10

検索キーワード
嘉手志川, かでしがー, 糸満市 湧水, 糸満市 史跡, 琉球三山時代, 南山王

※専用駐車場はありません。近隣の集会場駐車場をご利用ください。
※湧水地のため足元が滑りやすくなっております。ご注意ください。